積みゲー・積ん読は“自分らしさの現れ” 「競争心が強い人ほど途中で止める傾向にある」 | あまえび速報
6ca2a898    bdb683c1

積みゲー・積ん読は“自分らしさの現れ” 「競争心が強い人ほど途中で止める傾向にある」

130621_tumige- - コピー

積みゲー・積ん読は“自分らしさの現れ”だったのだらしい。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯



130621_tumige-

ふとしたきっかけで、プレイしなくなってしまったゲームや読まなくなった
本ってありますよね? 
消化しなくちゃと思いつつも、まったくやる気が起きずに罪悪感が募るばかり…。

何故モヤモヤしてしまうかというと、投げ出す行為は人間の本質に反するため、
途中で止めると、それはそのままストレスに繋がってしまうからだとか。
lifehackerによると、その理由は「個人の性格」にあると言っています!

心理学者Wilhem博士へのインタビューによると、競争心が強い人ほど途中で
止める傾向にある
ようです。彼らは「賞罰」の感覚で行動するからで、何かしら
見返りや周囲に認められることがなければ、その本を読み終えなければ
ならない理由を持てなくなってしまうというのです


逆に、もっと気楽な性格の人は、読み終えられないと分かっている本であれば
最初から読まない
のだとか。彼らは「周囲からの圧力」があると、それを動機に
本を読み終える傾向があるので、読書クラブや輪読会などに参加すると良いといいます。

なるほど! 競争心が強く「賞罰」感覚で動いている格ゲーや、FPS好きに
積みゲーマーが多いということでしょうか?
http://www.kotaku.jp/2013/06/dont_feel_guilty.html

自分の場合、積みゲー山のようにありますが、「いつか暇をみて」と
チャンスを待っているつもり。
でも今回の研究結果を見る限り、やっぱりいつになってもやらないのかもって
気がして来ました。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯ それももったいないな

Ph008301
モンスターハンター4



コメント

  1. 名無し

    いやいやいやいや面白くないからだろ

    まさか、こんな変な心理分析の結果、辞められない理由作りとして
    各企業が実績やらトロフィーやらを仕込むようになったの?

  2. 名無し

    面白くない+売るのが面倒(買い取り価格安すぎ)

  3. 名無し

    積みって勘違い独占欲による安心感だと思ってた
    途中でやめたものはそのうち売る捨てるだろ

  4. 名無し

    考えてみたら、中断したくなるのは面白くないゲームばっかだな
    面白いゲームはそればっかりずっとやってるから

  5. 名無し

    自分らしさが表れない行いなんて一つたりとも無い

  6. 名無し

    心理学者Wilhem博士って誰?
    胡散臭い

  7. 名無し

    違う、既に持っている安心感による後回しと時間の無さが原因。
    子供の頃はゲーム人使うにも予算がいっぱいいっぱいで悩みながら買っていた。
    当然同時に複数買うなんてこともあまりなかった。
    社会人になれば複数購入なんて余裕で、しかし時間は子供の頃より減るから
    どう考えてもプレイ時間が足りない。
    やるものは増えるのに時間は減るのだから積んだ状態になるのは当然の摂理。
    仕事でも同じだろう。
    仕事量が増えたのに勤務時間が減ったら今までどおりこなせるわけがない。
    心理学もクソも関係ない。

  8. 名無し

    7が言いたいこと全部言ってるな
    競争心で積んだことなんかねーわw

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

アクセスランキング