(注意) かまれると死ぬ恐れがある“猛毒ダコ”が、関東で相次ぎ見つかる!「見つけても絶対に触らないで」 | あまえび速報
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(注意) かまれると死ぬ恐れがある“猛毒ダコ”が、関東で相次ぎ見つかる!「見つけても絶対に触らないで」

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かまれると死ぬ恐れがある“猛毒ダコ”が、関東で相次ぎ見つかる!( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯



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かまれると死に至る恐れのある「猛毒ダコ」が、神奈川、千葉両県などで
相次いで見つかっている
。主な生息地は九州以南。
海面水温が上昇した影響で、生息域が北に広がってきた可能性がある。
海のレジャーが本格化するのを前に、沿岸部の自治体は
「見つけても絶対に触らないで」と呼びかけている。

このタコは、強い毒性を持つヒョウモンダコ(マダコ科)。
水産無脊椎(むせきつい)動物研究所(東京都中央区)などによると、体長は
大きくても15センチ程度。ふだんは褐色で地味だが、攻撃を受けると鮮やかな
黄色になり、蛍光ブルーのヒョウ柄が全身に浮かび上がる。
唾液(だえき)に、フグと同じ猛毒のテトロドトキシンを持つ。
この毒の致死量は1~2ミリグラムとも言われる。
主に日本から豪州にかけての亜熱帯地域の岩礁に生息するが、
近年は関東でもよく見つかっている。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130619-00000030-asahi-soci

ここまでパッと見で危険そうに見えるタコもそうそう居ないので、
まぁ大抵の人は積極的に触りにいったりはしないでしょう。

それにしてもこれまで関東には居なかった種類のタコなので
珍しがる人はいそう。間違っても「食べられるかな?」などと
捕獲しないように注意してください。致死量は1~2ミリグラム。
触るだけでも危険です。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯



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PS3:ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII
Xbox 360:ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII



コメント

  1. 名無し

    >攻撃を受けると鮮やかな黄色になり、蛍光ブルーのヒョウ柄が全身に浮かび上がる。
    画像はこっちだよね?普段の「褐色で地味」な状態で公開せんと、この画像と違うから大丈夫ってなったら逆効果だよ

  2. 包茎BOY

    まずそう!!

  3. 名無し

    海にゃ行かんからどうでもいい

  4. 名無し

    >>3

    海にいって捕まえて、おまえの背中にいれたるわ

  5. 名無し

    Fate/Zeroの旦那のアレかとオモタ。

  6. 名無し

    >>4
    流石は野蛮な関東人w

  7. からあげ 

    >>5 海魔なww変なもの連想するなww

  8. 名無し

    こんなやつ見つけた瞬間逃げるわ

    人間て本当に弱いよね

  9. 名無し

    きもすぎるってのもあるけど
    ここまで毒を持ってそうなやつも珍しいな

    これを見て無毒&うまそうとか思っちゃうやつは
    あの小沢先生がビールケースに立つなんて感動した!
    というぐらいうかつだろうな

  10. 名無し

    海、山、川。やっぱり、安全地帯は自宅だな。

  11. 匿名

    自死が捗るな

  12. 名無し

    関東は修羅の国やでw

  13. 名無し

    スーパードンキーコングにいたな

  14. 名無し

    美しい海生生物的な動画見てたら
    ネオンサインみたいに点滅してるこいつが出てきて
    一気にリゾート気分が萎えた

  15. 名無し

    ワンピでひょうぞうって毒タコ魚人がいたな

  16. 名無し

    ヒョウモンダコの唾液には強力な神経毒であるテトロドトキシンが含まれ、人間でも噛まれると危険である。

    ヒョウモンダコは身の危険を感じるとこの唾液を吐いたり、または痛みなしに噛み付いて注入する。フグと同じ毒のテトロドトキシンは解毒剤がなく、呼吸困難に繋がる麻痺を引き起こし、酸素不足から心停止に至る。応急処置は傷口を押さえ、心臓マッサージを行う。病院での治療は毒が体から排出されるまで酸素マスクをつける。症状が悪化すると、特に子供は体が小さいために非常に危険である。一般的には噛まれてから24時間が経過すれば回復に向かう。ただし、種によっては噛まれたときにテトロドトキシンによる麻痺症状ではなく難治性の皮膚潰瘍のみが生じることが知られている。

    テトロドトキシンはヒョウモンダコの獲物である甲殻類には無害だが、唾液腺中に含まれるもうひとつの毒「ハパロトキシン(Hapalotoxin)」は、甲殻類を麻痺させる毒性をもつ。ヒョウモンダコはカニなどを捕らえる際に、この毒を海水中に放出することであらかじめ獲物の動きを奪い[2]、捕食に伴うリスクを減らしていると考えられる。

    このように防御、攻撃に毒を利用するように進化しているためか、ヒョウモンダコの吸盤は小さくて弱々しく、「スミ」を蓄える墨汁嚢も退化している。泳ぎは不得意で、たいていは海底をゆっくり這っている。強力な獲物を押さえつけたり、スミを吐き散らしながら敵から逃げる必要がないためと考えられている。危険が迫ったり興奮すると鮮やかなルリ色のリング紋様の警告色を発することで、有毒生物であることを知らせ、外敵を威嚇する。

  17. 名無し

    >>1
    これか
    http://matome.naver.jp/odai/2134672928149092901/2134673723349886503

  18. 名無し

    次は毒のゴキブリが でてきそうだ。

  19. 名無し

    このタコ、韓国人が大量捕獲して湘南にバラ撒いたって、KORブログで自慢している奴がいるが、海水浴シーズンに向けて大量の死者が出ることを望んでいるんだろうな。まさに鬼畜コリアンだわ。

  20. 名無し

    タコの料理に免許がいるように……まぁならんだろうな

  21. 名無し

    色からして危なそう

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