疲れたときのコーヒー、飲み過ぎると逆に疲れがたまることが判明!! | あまえび速報
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疲れたときのコーヒー、飲み過ぎると逆に疲れがたまることが判明!!

3え (1)

疲れたときのコーヒー、飲み過ぎると逆に疲れがたまることが判明!!( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯



3え (2)

寝起きにコーヒーを飲む人は多いと思います。
しかし、コーヒーの刺激で無理矢理に覚醒させるのが習慣になってしまうと
後々かなり困ることになる
のをご存知でしょうか? 

コーヒーに含まれるカフェインを摂ると興奮・覚醒するのは副腎のホルモン
“コルチゾール”と“アドレナリン”が分泌されるからです。
しかし、このホルモンをどんどん分泌させてしまうと、体を疲れさせてしまうことに
なります。そこにまたコーヒーで刺激を繰り返すと、体は疲れる一方です。
今回は、そんな悪循環にならないようコーヒーの作用をまとめてみました。

■コルチゾールが高すぎると危険がいっぱい
(1)疲れる
コルチゾールは、体内の様々な部位を刺激することで、過剰にエネルギーを
使ってしまう作用があります。

(2)免疫力が落ちる
コルチゾールが高い状態がつづくと、DHEAというホルモンが抑制されます。
DHEAは免疫と深く関わっており、強い抗酸化作用もあります。

(3)性ホルモンが不足する
DHEAは、性ホルモンの材料にもなるため、不足することでその影響を受けてきます。
例えば、男性ホルモンが作られにくくなると、それに伴い筋肉増殖作用が低下し、
脂肪がつきやすくなったり、精力減退の恐れも。
また、女性ホルモンの影響から見ると、骨粗しょう症など更年期障害との
関係が深い成分です。

■コーヒーを飲まないと目覚めない人の特徴
コルチゾールとは、以前に『美レンジャー』記事「簡単にできる!知っておくべき
効果的な“二度寝”のコツ」でもあったように、寝起きに分泌量がとても高くなります。
正しい睡眠がとれていれば、自然とコルチゾールは朝に分泌濃度が高いので、
目覚めるはず。

目覚めのコーヒーが日課の人は、その前にすっきり起きられない原因が睡眠時間に
ないか見直してみるといいかもしれません。
また、コルチゾールと関係の深いDHEAは年齢とともに減ってくるので、とくに
加齢とともにコーヒーの量も見直すようにしましょう。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw695257

寝起きに必ずコーヒー飲む派です。
最近疲れやすく加齢臭を感じるのは、コーヒーのせいだったのか・・・。
年齢のせいかと思っていました。良かった、良かった。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯
でもコーヒーやめない

Ph008301
モンスターハンター4



コメント

  1. 名無し

    あまえび何歳だよwwwww

  2. 名無し

    >>1
    推定年齢約38歳~45歳くらいだと思う。

    娘さん小学生5年生
    息子二人 中学3年 高校2年いる。

  3. 名無し

    最近コーヒーをディスる眉唾記事を見かけるなぁ  なにが目的なんだろう
    コルチゾールでググると「コーヒーに含まれるカフェイン」などと言う言葉は出てこず、代わりに「過度のストレス」が原因とする内容がわんさか出てくるよ。

    この記事書いてるのも売り出し中の「ただのエステシャン」らしい。

    ちなみに「ストレス」や「鬱」でググると『男性ホルモン』と言う言葉が多く出てくる。
    男性ホルモンは男女共に免疫力を高め、ストレスにも強い心と体を作るらしい。
    男性ホルモン量が年齢と深いかかわりがあるとすれば男女の厄年とも関係あるかも?

  4. 名無し

    ( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯←コーヒーがどうの言う前にタバコやめろやカス

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