人はなぜ無駄に夜更かしをしてしまうのか?解決方法は「なりたい自分になるイメージトレーニング」 | あまえび速報
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人はなぜ無駄に夜更かしをしてしまうのか?解決方法は「なりたい自分になるイメージトレーニング」

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人はなぜ無駄に夜更かしをしてしまうのか?
解決方法は「なりたい自分になるイメージトレーニング」。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯



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ついだらだらとテレビを見たりネットをしたりして、夜更かしをしてしまう
ことってありますよね。なぜ無駄に夜更かしをしてしまうのか?
心理カウンセラーのなるみたかふみさんに伺いました。

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■ストレスが眠気を遠ざける
「夜更かしをしてしまう一番の要因は心理状態にあります。
通常、夜になると、体をリラックスさせる副交感神経が活発化して、自然に
眠くなったり、寝ようかなという気になるものです。しかし、何らかのストレスが
あると、神経が敏感になり、活動するために働く交感神経が強いままで
リラックスできません。すると眠くならず、寝たいとも思わないので、なんとなく
起きている状態になってしまいます」

■夜更かしをしてすることは後悔が多い
「特に何かしたいこともなく夜更かしをする場合、充足感がないため、
後悔しがちです」

■眠れない夜はイメージトレーニングでなりたい自分に

「眠くならないからといって起きて何かをしているようでは、交感神経がより
刺激されて逆効果です。まずは、眠くなくともベッドに入って体を休めましょう
そして、眠くなるまでイメージトレーニングをすることをおすすめします。
自分がなりたい姿や欲しいものなどを思い描いてみましょう。
そのうち副交感神経が活発化しリラックス状態になって眠りに入るとともに
願いがかないやすくなりますよ」(同)

どうして寝る前のイメージトレーニングで願いがかないやすくなるのですか?

「私たちの心の中には、顕在意識(自分で分かっている意識)と潜在意識
(無意識)があり、人が行動するときの影響力の割合は、顕在意識が3%、
潜在意識が97%
と言われています。
そのため、何か行動を起こしたり、願いをかなえたい場合は、潜在意識に
自分がなりたいイメージを落とし込むと良いとされます。

昼間など、活発に活動しているときは、顕在意識が強いため、自分ができないと
思うことなどは受け入れにくい傾向にあります。しかし、寝る前の時間は、
意識レベルが低下して心のストッパーがゆるくなり、イメージを潜在意識に
届けやすくなります。
また、脳は寝ている間にその日あったことを整理します。その際、
寝る前に意識したことを一番覚えやすいため、行動に結びつきやすくなります


「ですから、逆を言えば、夜更かしをしてネガティブなことを考えるのは
やめたほうがいいでしょう
。悪い状況や結果を想像して『自分はダメだ』などと思って、
そのまま寝てしまうと『ダメな自分』という思いが潜在意識に落とし込まれ、悪い行動と
して現れてしまうかもしれないので、気をつけたいですね」
http://news.nicovideo.jp/watch/nw814935

自分、イメージトレーニングだけはバッチリです。
夢の中でノリノリで歌っていたら、「夜中にバタバタするのやめて」と
しばらく観察された挙句、注意されたのは黒歴史。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

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コメント

  1. 名無し

    早寝早起きニートですがなにか質問ありますか?

  2. 名無し

    ご苦労さん!

  3. 名無し

    >>1 なんで働かないの?

  4. 名無し

    1この世界が面倒なのは分かるでも仕事ないと金が無くなるしお金が無い
    状態で生活しなくちゃならない1がニートだとしてもお金稼ぐ方法がこの世界にたくさんある
    ちゃんとお金を稼いで生活してるならニートだろうと誰も文句いわない
    ただ悪い事してお金は稼がない事だけしないで欲しい
    まぁせどりとか家に価値あるもの見つけてオークションに出す
    とかまぁ色々ある思うせどりはえび速のあまえびさん参照にどうぞ

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