意味が分かると怖い話貼って毛 | あまえび速報
6ca2a898    bdb683c1

意味が分かると怖い話貼って毛

000279

意味が分かると怖い話。
個人的には、けっこう好き。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯



x93.gif

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 15:57:45.24 ID:VVQbG0ZDI

テレビを見ていた

右を見ると

壁があった

左を見ると

壁があった

後ろを見ると

壁があった

視線を戻すと

壁があった




7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 16:03:41.63 ID:kfWmTZBYP

高層マンションに住んでいる男性の話。

彼は14階に住んでいるためエレベーターは必須。
夜中に帰宅した時、エレベーターに乗り14階のボタンを押しました。
ドアが閉まり動き出したところ、8階のボタンのランプが点灯しました。

「あぁ、8階から誰か乗ってくるのか…」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 16:06:26.68 ID:VVQbG0ZDI

>>7
これ最後の所削られてるけど怖いよな
この話の所為でエレベーター乗れなくなった


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 16:10:56.29 ID:kfWmTZBYP

>>9
最後の所要らないと思って削っちゃった
あった方が怖かったかな


17: ザ・山田ブレイド ◆AB5fTSvpY6 2013/12/27(金) 16:28:02.96 ID:AAaFToPM0

>>10
いれてみて


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 16:29:15.89 ID:kfWmTZBYP

>>17

高層マンションに住んでいる男性の話。

彼は14階に住んでいるためエレベーターは必須。
夜中に帰宅した時、エレベーターに乗り14階のボタンを押しました。
ドアが閉まり動き出したところ、8階のボタンのランプが点灯しました。

『あぁ、誰か乗ってくるのか・・』
そう思った直後、慌てて2階3階4階5階とボタンを連打。
3階で止まってくれたので開きかけのドアをこじ開ける
勢いで外へ飛び出しました。

そのまま階段を駆け降り、朝までコンビニで立ち読みしていたそうです。


20: ザ・山田ブレイド ◆AB5fTSvpY6 2013/12/27(金) 16:32:33.11 ID:AAaFToPM0

>>18
ありがとうございます
でも何が怖いのかが


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 16:34:07.22 ID:QG6sWUtk0

>>20
中から押さないとランプはつかない


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 16:04:04.83 ID:VVQbG0ZDI

とある女性の話…


今私が住んでいる場所は特に曰くも無く、昔から我が家系が
住んでいる土地なのでこの家に住んでいれば恐怖体験は自分には
起こらないと思っていました。

でもここ最近ですが、リビングにいると昼夜を問わず、 女性の低い声で
鼻歌が聴こえてきます。

「ん~…ん~ん~…」

最初はよ~く耳をすまさなければ気づかないほどに遠くから
聴こえてくるのですが、放っておくとどんどん近づいてきます。

「ん~…ん~ん~…」

それでも放っておくと、意識を集中しなくても聴こえるほどに
近づいてきます

「ん~…ん~ん~…」

なので私は、その声に気づいたらいつも般若心経の最後の部分を
繰り返し唱えるようにしています。(これしか知らないもので……)
とにかく般若心経の「ぎゃーていぎゃーてい」のくだりを唱え続けると、
声はだんだん遠ざかっていきます。
このリビングではテレビにも集中できません。
声が聴こえ始めるのは完全に不定期ですし、早く声に気づいて
般若心経を唱え始めなければ、時としてそれは部屋にまで入ってきます。

「ん~…ん~ん~…」

そういえばこの前、大好きなバンドのニューアルバムが発売されました。
発売日を楽しみにしていたので、お店で買った時はもうテンション↑↑
さっそく家に帰ってヘッドフォンで聴いて、一通り聴き終え、
よかったな~と余韻に浸りながらヘッドフォンを取ったら耳元で






「んーーーーーーーーーーー」


って。



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 16:17:16.95 ID:VVQbG0ZDI


index

親の都合で住みなれた家から引っ越すことになった
俺は友人と離れるのが嫌で反対したんだけどさ
「2:1で多数決だから」とかいう理由で引っ越すことになっちまった。

新しく引っ越してきた家の新しい自室でネット環境を調えてつい昨日
2ちゃん使えるようになった
んで久しぶりの2ちゃんを楽しんでたんだけど、疲れが溜まってたから
深夜に2回目の風呂に入ったのよ
湯船に浸かってのんびりしてたら2階から誰かが降りてくるんだけど
家族起こしちゃったかなと思ってる内に足音が脱衣所に入ってきて声がしたんだ

「お兄ちゃん、お風呂入ってるの?早く上がってよぉ~」
え?と思って黙ってると続けて
「もぉ~、上がらないんだったら一緒に入るよ!」
言うか言わないかするうち戸が開かれる
ビビって戸を渾身の力をかけて押さえて
「あっち行け!」って叫んだよ。
そうする内に向こうの力が弱くなって
「もうちょっとだったのに」
って声と共に足音がどんどん離れて行ったんだ

でも俺の声で家族が起きて来て
「夜中に騒ぐな!迷惑だろうが!」
「引っ越してきたばかりなのに御近所に迷惑掛けないでよね」
って叱られちまったが…

俺はそれどころではなかった

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 15:59:04.36 ID:f9TjT6gj0

440 本当にあった怖い名無し 2013/02/24(日) 02:02:34.02 ID:TjAevg080

3mlm.jpg

そう、あれは急な吹雪に危うく遭難しかけた時の事。
四方を銀幕で遮られた視界の中、俺たちはどうにか山小屋を見つけ出した。
しかしその山小屋には食料も燃料もなく、
ただ猛烈な吹雪をしのげる屋根がついているだけというお粗末なものだった。
俺たちは真っ暗な部屋の隅でガタガタと震えながら4人で固まっていたが、
この寒さではゆっくりと凍死するのを待つだけのようなものだった。
すると誰かがある提案をした。
その提案とは部屋の角にひとりずつ立ち、だれかひとりが壁伝いに移動して
次の角にいる人とタッチする。
タッチされた人はまた壁伝いに移動して次の角の人にタッチする。
これをぐるぐると吹雪がやむまでの間し続けるというものである。
とにかく助かりたかったので、俺たちは一心不乱に歩いてはタッチし、
タッチされてはまた歩いた。
どれくらい繰り返したのだろうか。

小屋の中を延々と回っていると、誰かがポツリ「おかしくないか?」と言った。
続けてもうひとりも答えた。
「ああ……俺も思った」そう、それは単純な落とし穴であった。
このゲームは部屋の四隅に絶対人がいなければ成り立たない。
最初のひとりが移動して、その角に人がいなくなってしまった時点で
ゲームは終了してしまうのだ。
つまり、「…ひとり、多くないか?」ということである。
次第にクリアになっていく意識の中、その事実に気づいた俺たちは一目散に
山小屋から逃げ出した。
外はまだ吹雪いていたが、幾分かは弱まっていたため俺たちは何とか
無事下山することができた。

しかし、この話をしても誰も信じてくれない。
これはその後知ったことだが、全く同じような怪談が知れ渡っていたからだ。
そのため俺たちは長らく嘘つきを見るような目で見られた。
ただ、このまま汚名を着せ続けられたくはなかった俺たちは、
去年の夏もう一度あの小屋を訪れた。
淡い記憶を辿っていくと、木々の開けた場所に例の山小屋を見つけた。
不気味に立つ山小屋の中へ恐る恐る入った俺たちだったが、
その瞬間とてつも ないものを発見した。
部 屋 が 三 角 !!


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 16:01:35.75 ID:O9Mzudh0O

>>3 誰が白けさせろと言ったよ


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 16:26:40.54 ID:VVQbG0ZDI


index(2)

あと10分ほどで真夜中になるという時間帯に、私は特急電車に乗っていた。
やがて、途中の駅で一人の男が乗り込んできた。
その男は、電車のドアが閉まると、突然我に返ったように乗客の顔を見回し始めた。
「すみません。あなたの年齢は28歳ですか?」
男が私に話しかけてきた。
「そうですが、どうしてわかったんですか」
私が聞き返しても、男は無視して、また別の人に話しかけた。
「あなたの年齢は45歳ですか?」
「そうですけど……」
「あなたは62歳ですね?」
「どうしてわかったんだ?」
そんなやり取りを繰り返していく。
どうやら、その男には、顔を見ただけで年齢を当てる特殊能力があるらしい。
次の停車駅までは、まだ15分以上ある。
私を含め、乗客たちは全員その男に注目し始めた。
「あなたは50歳ですね?」
「そうですが、あと5分で日付が変わったら、51歳になるんですよ」
最後に質問された女性は、笑顔でそう答えた。
年齢を当てていた男の顔が、その途端に青くなった。
「凄いですね。百発百中じゃないですか」
私は男に話しかけた。
すると、男は青い顔を私に向け、こう言った。

「・・・私が見えているのは
貴方がたの寿命です」


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 16:52:54.90 ID:kfWmTZBYP

1階にコタツで寝ている妹がいた。

上半身がコタツから出ていた妹を起こさないように、反対の側から
入り足を掴んで引っ張り上半身もコタツにいれてやろうとした。

引っ張ろうとした時妹は起きた。

妹は『あっ出かける時間!』とコタツを出て2階の部屋へ仕度しにいく。

なんだと思い掴んでた足を離した

http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1388127465/

jzvx.png
龍が如く 維新!



コメント

  1. 名無し

    昨日俺は山へ脚を運んだ
    今日俺は海へ脚を運んだ
    明日はどこへ運ぼうか
    俺は頭を抱えた

  2. 名無し

    >>1
    80点

  3. >>1
    12月31日カウントダウンまでに富士の樹海に入って。この世とお別れするわさよならみなさん。

    吊って楽になるわ。
    自宅防衛軍15年いいよ卒業さよなら人生卒業さよなら。

  4. はぁ

    一番怖いのは生きてる人間、ってね。

  5. 名無し

    >>※1
    それを見ていた人が手を焼いているのですか?と聞いてきた
    俺は答えた釤どうも”

    だっけ?

  6. スレタイ

               |             |  彡 ⌒ ミ            \ (´・ω・`)また髪の話してる…              (|   |)::::               (γ /:::::::       

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

アクセスランキング