ソニーの技術力は世界一! 1巻で185Tバイト・従来の74倍の次世代大容量磁気テープ開発に成功!! | あまえび速報
6ca2a898    bdb683c1

ソニーの技術力は世界一! 1巻で185Tバイト・従来の74倍の次世代大容量磁気テープ開発に成功!!

images

ソニー、1巻で185Tバイト・従来の74倍の次世代大容量磁気テープ
開発に成功!!( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯




Mtjd0kk7


ソニーは4月30日、世界最高の面記録密度となる次世代磁気テープ技術の開発に
成功したと発表
した。データカートリッジ1巻あたり185Tバイト以上と、現在最高の
LTO6(2.5Tバイト)と比べ約74倍の大容量データの記録が可能になる

現在のテープストレージメディアは、磁性粉をフィルム上に塗布するタイプが主流で、
高密度化のためには磁性粉をより細かくする技術の確立が課題だった。

全文は ↓
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1404/30/news133.html


Ulbnvwap

いきなりとんでもない伸びだな

・こりゃすごい。圧倒的な大容量。エンタープライズ用途では
テープの独壇場というのも頷けます。

・DDS用かね?コンシューマはほぼ関係ない世界になってきたけど
テープも改良され続けてるなあ

興味深いんですけど、記録媒体材料に何使ってるのか
全く書いてない件について・・・。


・おー!テープドライブ6機を連繋すればついにペタバイトの領域へ!

・おおやっぱいまでも大容量はテープか!

テープはレガシー技術と思っている方がいますが、需要があるから開発が
進んでいるわけで、テープは容量が順調に伸びている唯一の記録メディア。


ツイート




コメント

  1. 名無し

    とんでもない伸びだな
    ソニーさすがやで

  2. 名無し

    すごい!たしかにすごいが・・・テープか~・・・・

  3. 名無し

    >>2
    俺も「ソニーさすが」と思ったが
    すぐ壊れそう

  4. 名無し

    どういう部分で使われるのかよくわからんが新技術はそれだけでワクワクするなあ

  5. 名無し

    ワカメと化したときのダメージがすごそう

  6. 名無し

    ふーん ちょっと想像付かないけど何か凄そう

  7. 名無し

    テレビカメラで未だにテープ交換とかって聞くから
    言葉が残ってるだけで本当は別のメディアなんだろ?って思ってたけど
    本当にまだテープって使ってたんだよね

  8. 名無し

    映像とかは多少劣化しても見れればいいって感じだけど
    データだと01の正確な情報じゃないと無意味だからどうやってんのかねぇ。
    ちょっとでもクシャったら読み取り時にエラーはかないんだろうか。

  9. 名無し

    テープ媒体は政府や公共機関が使う全国民規模データとかに使ってるよ。
    ・・・社会保険とかね

  10. 名無し

    PCゲームをテープで出せばディスクの回転音に悩まされずに済むね
    すばらしい(笑)

  11. 名無し

    カセットデーターレコーダーの時代がまた来るのか?w

  12. 名無し

    ソニーの技術力は世界一ィィィィィ!!!

  13. 名無し

    磁性体は蒸着なのか?と思ったら、従来型の改良なのか。

  14. 名無し

    >>10それなんか逆行してるーーー

  15. 名無し

    やっぱ伸びたら終わりか?

  16. shide218

    4K8K録画撮影ですか!?

  17. 名無し

    小規模サーバーのバックアップなんかにも使えんじゃね?

  18. 名無し

    1ミクロンでも伸びたら全部おじゃんになりそう

    伸びる前に買い替えを!とか言い出すんだろうな

  19. 名無し

    テープと言っても書き込むデータはデジタル
    伸びて読めなくなるって発想は移動しながら電話ができないと言ってるのと同じ

  20. 名無し

    データが読めなくなるとか何時の時代の話だよ
    多少データが壊れてもエラー補正で直せる

  21. 名無し

    俺の脳みその情報が1本以下の中に収まるつ~の。
    これだけの情報を取り出すのに1年以上かかるとかなるのか~。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

アクセスランキング