転職する人は全体の9%!もっとも転職率の高い職業は「飲食」、転職後収入が増えた人3割、減った人3割、変わらない3割のまさに運試し! | あまえび速報
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転職する人は全体の9%!もっとも転職率の高い職業は「飲食」、転職後収入が増えた人3割、減った人3割、変わらない3割のまさに運試し!

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転職する人は労働者全体のうち9%!
そして転職後、良くなったかと言うとなかなか面白い結果に。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯





Puohowe6

厚生労働省が発表している「平成22年度雇用動向調査」の結果によると、
平成22年の1年間では、労働者全体のうち離職者が643万人で14.5%、
入職者が631万人で14.3%。この中で、転職による入職者は402万人。
つまり、この1年間で転職により新たな職を得た人は労働者全体の9.1%
ということになる。

もっとも離職率が高いのが「宿泊業、飲食サービス業」で27.2%
逆に、低かったのは「金融業・保険業」や「情報通信業」など。
専門性が高い業界の方が、辞める人は少ない
ということか。

年齢別に離職率を見てみると、年齢を経るにつれて、年齢別の離職率は減っていく。
離職理由については、R25世代の25~29歳の男性で、もっとも多いのは
「収入が少ない」という理由で10.6%。
しかし、転職後の賃金については、増加した人が34.6%、変わらないと
いう人が34.4%、減少したという人が30.1%
(ほか「会社都合」10.2%)と、
なかなか現実は厳しいようだ。

全文は ↓
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20140525-00035902-r25

>転職後の賃金、増加した人34.6%、変わらない人34.4%、
減少した人が30.1%


これ面白いですね。
果たして今の会社辞めたあとどうなる・・・というときに、データや数字を参考に
したくても、結果の数字までキレイに分散されていて結局「どうなるかわからない」
と言う結果になるなんて、よくできてます。
よく考えて最終的に決めるのは自分ということですね。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯






コメント

  1. 名無し

    マジでどうなるかわからなくてワロタwwwww

  2. 名無し

    飲食ブラックなんだな

  3. 逆に給料が減らない確率が6割もあるってことか
    これだもの、合わなかったら容赦無く辞めるやつ減らんわな

  4. 名無し

    IT業も辞めてる人多いよね。。。

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