磨きすぎると逆効果?やりがちだけど「実は間違っている」歯磨きの仕方5つ | あまえび速報
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磨きすぎると逆効果?やりがちだけど「実は間違っている」歯磨きの仕方5つ

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間違った歯磨き方法とは。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯


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歯の着色を防いだり、むし歯を予防したりするために欠かせない歯磨きですが、
いつものやり方で本当に効果的な歯磨きが実践できているのか、
不安に思ったことはないでしょうか。

歯磨きは毎日の習慣のひとつですが、歯によかれと思っていた
ブラッシング習慣が実は間違っていた……なんてことは、とてももったいないですよね!

そこで今回は、アメリカの家庭療法サイト『Top 10 Home Remedies』の記事を
参考にしながら、歯にいいはずの歯磨きが逆効果になってしまっている
5つのNGケースを、ご紹介していきます。
 

■1:歯ブラシのサイズが合っていないのはNG

既製品の歯ブラシを使っている方は多いと思いますが、ブラシのサイズが
間違っていると、効果的な歯磨きができなくなってしまうそうですよ。

大きすぎる場合は、口を大きく開けるためにアゴに負担がかかりすぎている
危険があるとのこと。反対に小さすぎる場合には、効率的に歯の汚れをとることが難しくなるようです。
 

■2:硬いブラシはNG

今、お使いの歯ブラシの“毛”をチェックしてみてください。既製品の歯ブラシの
毛はすべて同じではなく、素材や固さが異なっているのですが、硬すぎる毛で
ブラッシングしてしまうと、歯のエナメル質や歯茎を傷つけてしまうこともあるそうです。

できれば避けたほうが、無難でしょう。

 
■3:回数が少なくても磨きすぎてもNG

あなたは1日に何回、歯を磨いていますか? アメリカの歯科医師会は
少なくとも1日に2回、できれば3回磨くことを推奨しているといいます。

歯磨きには、口の中のpHを中和したり、歯垢を取り除いたりする目的が
ありますが、効果的な歯磨きのためには、最低でも2分間は磨き続けることが重要だそうですよ。

なお、過度な回数のブラッシングは、歯のエナメル質の侵食が進みかえって
歯を痛めることにつながるそうなので、適切な回数を心がけたいですね。
 

■4:毎回同じ順序で磨くのはNG

ブラッシングとのとき、毎回同じ歯からスタートして同じような順序で
磨いていませんか? 自分では完璧にすべての歯をブラッシングしていると
思っていても、どこかに磨き残しのクセがついてしまっていたら、
結局毎回、特定の場所が磨けないままになってしまいます。

朝は右から、昼は左からなど、毎回のブラッシングのパターンを
変えておくほうがよさそうですね。


■5:ブラシが濡れたまま片付けるのはNG

濡れたブラシを乾燥させることなくそのまま片付けてしまうと、バクテリアが
繁殖する原因になってしまうとのこと!

そんなブラシで歯磨きしてしまったら、口の中に細菌が入ってしまい、
口臭や病気の原因にもなりかねません。使用済みのブラシは、必ず
濡れたままにならないよう気をつけてくださいね!
http://news.livedoor.com/article/detail/9474444/

適当に安い歯ブラシや歯磨き粉を買うのはNGなようですね。
磨き方や後片付けまで気をつけて、綺麗な歯をキープしたいものです。
( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯






コメント

  1. 名無し

    朝は時間が無いので適当に、夜は湯船でのんびりブラッシング。
    あまり強烈に磨くと歯茎が切れちゃったりするのでゆっくりとね。

  2. 名無し

    エナメル質は強いが象牙質はもろい。

  3. 名無し

    >ブラシが濡れたまま片付けるのはNG

    わざわざドライヤーかなんかで乾かすのか?
    せいぜいタオルやティッシュで水分を拭うくらいしかできんな

  4. 柔らかい歯ブラシで細かく磨く

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