【悲報】2016年の出生数がついに100万人の大台割れ | あまえび速報

【悲報】2016年の出生数がついに100万人の大台割れ

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2016年の出生数がついに100万人の大台割れ ( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯


1: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 16:40:12.52 0
出生率1.44に低下=赤ちゃん最少97万人―人口減加速・厚労省統計
6/2(金) 15:00配信

 厚生労働省は2日、2016年の人口動態統計(速報値)を公表した。

 1人の女性が生涯に産む子どもの推計人数「合計特殊出生率」は1.44となり、前年から0.01ポイント低下。
出生数が97万6979人と初めて100万人を割る一方、死亡数は戦後最多の130万7765人に上った。自然減は33万人余りで、人口減少の加速化が浮き彫りになった。

 政府は「希望出生率1.8」を目標に掲げているが、4月に公表された最新の将来推計人口では出生率が今後1・42~1.44で推移する見通しが示された。
人口は53年に1億人を割り、65年には8808万人に減少すると推計されている。

 合計特殊出生率は、15~49歳の年齢別出生率を合算したもの。年齢層別では30代前半が最も高く、20代後半と30代後半が続く。
前年と比べると34歳以下で減少したが、35歳以上は増加した。

 都道府県別で高いのは沖縄1.95、島根1.75、長崎と宮崎の1.71など。最低は東京の1.24で、北海道1.29、宮城と京都の1.34が続いた。

 出生数は、女性の人口減で前年から2万8698人減った。婚姻は戦後最少の62万523組。晩婚・晩産化の傾向にあり、
平均初婚年齢は男性31.1歳、女性29.4歳で、女性の第1子出産は平均30.7歳だった。

 一方、死亡数は1万7321人増えた。05年に戦後初めて死亡数が出生数を上回り、07年以降は10年連続で自然減の幅が拡大。
16年は沖縄を除く46都道府県で死亡数が上回った。死因は、がん29%、心疾患15%、肺炎9%の順に多かった。 

.https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000078-jij-pol

4: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 16:42:24.29 0
お前らつくれよ

5: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 16:48:31.55 0
1925(大正14)      2,086,091          5.11
1930(昭和5)       2,085,101          4.72
1937(昭和12)      2,180,734          4.37
1938(昭和13)      1,928,321          3.82
1939(昭和14)      1,901,573          3.74
1940(昭和15)      2,115,867          4.12
1947(昭和22)      2,678,792          4.54
1948(昭和23)      2,681,624          4.40
1949(昭和24)      2,696,638          4.32 ←男根の世代、出生数が最高
1950(昭和25)      2,337,507          3.65
1951(昭和26)      2,137,689          3.26
1952(昭和27)      2,005,162          2.98
1953(昭和28)      1,868,040          2.69
1954(昭和29)      1,769,580          2.48
1955(昭和30)      1,730,692          2.37
1956(昭和31)      1,665,278          2.22
1957(昭和32)      1,566,713          2.04
1958(昭和33)      1,653,469          2.11
1959(昭和34)      1,626,088          2.04
1960(昭和35)      1,606,041          2.00
1961(昭和36)      1,589,372          1.96
1962(昭和37)      1,618,616          1.98
1963(昭和38)      1,659,521          2.00
1964(昭和39)      1,716,761          2.05
1965(昭和40)      1,823,697          2.14
1966(昭和41)      1,360,974          1.58 ←丙午
1967(昭和42)      1,935,647          2.23
1968(昭和43)     1,871,839          2.13
1969(昭和44)     1,889,815          2.13
1970(昭和45)     1,934,239          2.13
1971(昭和46)     2,000,973          2.16
1972(昭和47)     2,038,682          2.14
1973(昭和48)     2,091,983          2.14←男根ジュニアのピーク、第一次オイルショックで高度成長終了
1974(昭和49)     2,029,989          2.05
1975(昭和50)     1,901,440          1.91
1976(昭和51)     1,832,617          1.85
1977(昭和52)     1,755,100          1.80
1978(昭和53)     1,708,643          1.79
1979(昭和54)     1,642,580          1.77
1980(昭和55)      1,576,889          1.75
1981(昭和56)      1,529,455          1.74
1982(昭和57)      1,515,392          1.77
1983(昭和58)      1,508,687          1.80
1984(昭和59)      1,489,780          1.81
1985(昭和60)      1,431,577          1.76
1986(昭和61)      1,382,946          1.72
1987(昭和62)      1,346,658          1.69
1988(昭和63)      1,314,006          1.66
1989(64・平成元)    1,246,802          1.57 ←出生率が丙午以下になる、日経平均がピーク
1990(平成2)       1,221,585          1.54 ←日経平均が大暴落
1991(平成3)       1,223,245          1.53 ←全国の地価がピーク
1992(平成4)       1,208,989          1.50 ←この頃から本格的なバブル崩壊
1993(平成5)       1,188,282          1.46
1994(平成6)       1,238,328          1.50
1995(平成7)       1,187,064          1.42
1996(平成8)       1,206,555          1.43
1997(平成9)       1,191,665          1.39
2005(平成17)       1,062,530          1.26 ←出生率が史上最低
2015(平成27)      1,005,677          1.45
2016(平成28)       976,979          1.44←1884年(明治17年)以来132年ぶりに出生数100万人割れ

6: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 16:52:05.75 0
ありがとう自民党

7: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 16:58:52.68 0
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei15/dl/00_all.pdf
自治体別合計特殊出生率(平成27年) 「厚労省人口動態統計(確定数)の概況」による
全国    1.45
北海道   1.31
青森県   1.43
宮城県   1.36
新潟県   1.44
岩手県   1.49
山形県   1.48
福島県   1.58
福井県   1.63
石川県   1.54
群馬県   1.49
茨城県   1.48
埼玉県   1.39
千葉県   1.38
東京都   1.24
神奈川県 1.39
静岡県   1.54
愛知県   1.57
京都府   1.35
大阪府   1.39
滋賀県   1.61
兵庫県   1.48
岡山県   1.54
広島県   1.60
島根県   1.78
鳥取県   1.65
高知県   1.51
香川県   1.63
福岡県   1.52
佐賀県   1.64
熊本県   1.68
宮崎県   1.71
鹿児島県 1.70
沖縄県   1.96
東京都区部1.21
札幌市   1.18
仙台市   1.30
さいたま市 1.42
千葉市   1.37
横浜市   1.38
川崎市   1.43
相模原市 1.33
新潟市   1.37
静岡市   1.43
浜松市   1.61
名古屋市 1.42
京都市   1.24
大阪市   1.26
堺市    1.54
神戸市   1.37
岡山市   1.49
広島市   1.52
北九州市 1.59
福岡市   1.33
熊本市   1.56

8: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 17:17:06.39 0
年        出生数     最大値を100とした比率  出生数(人口1万人あたり)  最大値を100とした比率
2011 (平23)   1,050,806人    39.0 82.22人 22.7
2010 (平22)   1,071,304人    39.7 83.66人 23.1
2008 (平20)   1,091,156人    40.5 85.19人 23.5
2003 (平15)   1,123,610人    41.7 87.99人 24.3
1998 (平10)   1,203,147人    44.6 95.13人 26.3
1997 (平9)    1,191,665人    44.2 94.46人 26.1
1994 (平6)    1,238,328人    45.9 98.86人 27.3
1990 (平2)    1,221,585人    45.3 98.82人 27.3
1988 (昭63)   1,314,006人    48.7 107.05人 29.6
1987 (昭62)   1,346,658人    49.9 110.17人 30.4
1986 (昭61)   1,382,946人    51.3 113.67人 31.4
1985 (昭60)   1,431,577人    53.1 118.26人 32.7
1984 (昭59)   1,489,780人    55.2 123.83人 34.2
1983 (昭58)   1,508,687人    55.9 126.21人 34.9
1982 (昭57)   1,515,392人    56.2 127.64人 35.3
1981 (昭56)   1,529,455人    56.7 129.72人 35.8
1980 (昭55)   1,576,889人    58.5 134.71人 37.2
1979 (昭54)   1,642,580人    60.9 141.41人 39.1
1978 (昭53)   1,708,643人    63.4 148.33人 41.0
1977 (昭52)   1,755,100人    65.1 153.73人 42.5
1976 (昭51)   1,832,617人    68.0 162.04人 44.8
1975 (昭50)   1,901,440人    70.5 169.86人 46.9
1974 (昭49)   2,029,989人    75.3 183.59人 50.7
1973 (昭48)   2,091,983人    77.6 191.74人 53.0
1972 (昭47)   2,038,682人    75.6 189.48人 52.3
1971 (昭46)   2,000,973人    74.2 188.59人 52.1
1970 (昭45)   1,934,239人    71.7 186.49人 51.5
1969 (昭44)   1,889,815人    70.1 184.31人 50.9
1968 (昭43)   1,871,839人    69.4 184.73人 51.0
1967 (昭42)   1,935,647人    71.8 193.19人 53.4
1966 (昭41)   1,360,974人    50.5 137.42人 38.0
1965 (昭40)   1,823,697人    67.6 185.57人 51.3
1964 (昭39)   1,716,761人    63.7 176.65人 48.8
1963 (昭38)   1,659,521人    61.5 172.59人 47.7
1962 (昭37)   1,618,616人    60.0 170.06人 47.0
1961 (昭36)   1,589,372人    58.9 168.57人 46.6
1960 (昭35)   1,606,041人    59.6 171.92人 47.5
1959 (昭34)   1,626,088人    60.3 175.53人 48.5
1958 (昭33)   1,653,469人    61.3 180.18人 49.8
1957 (昭32)   1,566,713人    58.1 172.30人 47.6
1956 (昭31)   1,665,278人    61.8 184.68人 51.0
1955 (昭30)   1,730,692人    64.2 193.86人 53.6
1954 (昭29)   1,769,580人    65.6 200.54人 55.4
1953 (昭28)   1,868,040人    69.3 214.76人 59.3
1952 (昭27)   2,005,162人    74.4 233.68人 64.6
1951 (昭26)   2,137,689人    79.3 252.86人 69.9
1950 (昭25)   2,337,507人    86.7 280.95人 77.6
1949 (昭24)   2,696,638人   100.0 329.77人 91.1
1948 (昭23)   2,681,624人    99.4 335.19人 92.6
1947 (昭22)   2,678,792人    99.3 342.99人 94.8
1943 (昭18)   2,253,535人    83.6 304.93人 84.2
1934 (昭9)   2,043,783人     75.8 299.20人 82.7
1928 (昭3)   2,135,852人     79.2 341.22人 94.3
1925 (大14)   2,086,091人     77.4 349.21人 96.5
1920 (大9)   2,025,564人     75.1 361.95人 100.0
1913 (大2)   1,757,441人     65.2 342.55人 94.6
1910 (明42)   1,712,857人     63.5 348.25人 96.2
1902 (明34)   1,510,835人     56.0 336.01人 92.8
1899 (明31)   1,386,981人     51.4 319.55人 88.3

9: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 17:23:10.76 0
5日のこどもの日に合わせて総務省が国勢調査のデータを元に推計して発表したところによると
15歳未満の子供の数は2017年4月1日現在1571万人
前年比17万人の減少
比較可能な統計のある1950年以降で過去最少を更新
1982年から36年連続減少
ピークの1954年の2988万人のほぼ半数にまで減少した
総人口に占める子供の割合は前年比0.1ポイント減の12.4%
1975年から43年連続低下
ピークの1950年の35.4%の約3分の1にまで下がった

12: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 17:51:42.96 0
1973年には合計特殊出生率が2.14で209万人が生まれた
2016年は出生率が1.44で97万人が生まれた
もし2016年に出生率が2.14だったとしても145万人程度しか生まれなかったことになる
過去の少子化で20~30代あたりの出産適齢期の女性の人口が激減してるからだ

16: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 18:55:55.35 0
人口が多い男根ジュニアが40代半ばにさしかかって出産適齢期から外れてきてるから一気に少子化が加速してる

17: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 19:19:39.22 0
no title

年齢別未婚率の推移


18: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 19:24:33.23 0
産まれた人数足し算するだけなのに5か月もかかるのか

19: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 19:31:29.25 0
時代が俺に追いついてきた


3: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 16:41:59.41 0
早く人口が減って地球の負担が減るといいな


21: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 19:42:16.10 0
外国人が増えて国際化もすすめれば日本の人口も増えるのでしょうか?

22: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 19:42:22.66 0
奇形や障害がある子供になる原発リスクが高い。

23: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 19:58:25.20 0
これは「日本における日本人」に関する現象だけをまとめた数字
「日本における外国人」「外国における日本人」も含めた概数は「人口動態速報」という
名前で大体2ヶ月以内には発表されてるよ

速報ではもう今年の3月分が発表されてる
人口動態統計速報(平成29年3月分)
人口動態総覧、対前年比較

                       実数
        平成29年  平成28年    差引増減    増減率(%)
出生      81,222      84,025     △2,803       △3.3
死亡      121,142     116,953       4,189         3.6
自然増減  △39,920    △32,928     △6,992        …
婚姻       66,922     69,856      △2,934       △4.2

当月を含む過去1年間(28年4月~29年3月)
平成29年平成28年差引増減増減率(%)
出生      999,662    1,034,614    △34,952       △3.4
死亡     1,334,887    1,298,280      36,607         2.8
自然増減 △335,225   △263,666     △71,559        …
婚姻      631,759     651,959     △20,200       △3.1

24: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 20:54:42.88 0
1年で3%減はヤバいな

25: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 21:17:19.68 0
こいつらが将来団塊ジュニアの老後の面倒を見るために
重税課されると思ったら胸熱だな

29: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 23:32:09.93 0
日本・南北朝鮮・中国・台湾・ロシアで大合併すればいい

30: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2017/06/02(金) 23:41:28.11 0
保育園不足では産めないだろう。


ttp://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1496389212/

1001: (´・ω・`) 名無しのえび速さん 2099/1/1(日) 13:57:17.37 ID:ebisoku
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コメント

  1. 匿名

    もう重婚認める方がいいんじゃないか、経済力と魅力がある人間が
    バンバン産ませちゃえよ

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