万能すぎ…!スパイスがもたらす4つの健康効果 | あまえび速報
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万能すぎ…!スパイスがもたらす4つの健康効果

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スパイスがもたらす4つの健康効果。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯


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(一部省略)
1.食欲を抑える
激辛料理に欠かせない唐辛子。唐辛子のダイエット効果を耳にすることが多いが、
それは唐辛子に含まれる成分には食欲を抑える働きがあるから。

唐辛子を使った料理と刺激のないあっさりとした料理で比べてみると、辛い料理を
食べた人の方が摂取カロリーが75カロリー少なかったことが、米パデュー大学の
調査で明らかになっている。

また唐辛子の主成分であるカプサイシンを摂取すると、脂肪や塩分、糖分に対する
欲求が抑えられる、とも。料理が辛い方が少量で満足でき、摂取カロリーが少なく
て済むのでダイエットにはお勧めだ。

2.悪玉コレステロールを減らす
中国・香港中文大学Zhen-Yu Chen教授らの調査、研究により、カプサイシンには
悪玉コレステロールを減らす働きがあることも明らかになっている。

悪玉コレステロールの蓄積を抑える一方、カプサイシンには動脈を狭めようとする
遺伝子をブロックし、血管の筋肉を弛緩させて広げ、血流量を増やす効果もある
という。

3.糖尿病や心臓病を予防
また心臓病や糖尿病に関係するといわれるトリグリセリドの値にも影響する。米ペ
ンシルベニア州立大学のSheila West准教授らが行った調査では、カレースパイ
スを加えたチキン料理と、ハーブとシナモン入りのパンを食べた被験者のトリグリ
セリド反応、及びインスリン反応が共に低下した。

これはスパイスを加えていない、同じチキン料理とパンを食した被験者と比較した
結果だが、同調査で効果を発揮したのは、ターメリックとクローブというスパイス
である。

4.がんを予防
その抗酸化作用に加え、最近では抗がん作用があることもわかり注目されるのが
カレー。カレーのスパイスとして使用される、ウコンの黄色色素クルクミンがカギを
握る。

ウィーン農科大学や米ルイビル大学など複数の調査、動物実験により、クルクミン
の粒子を含んだカプセルでがん細胞を死滅、もしくは進行を遅らせられることが
証明された。

今後は人体での実験が計画されるなど、専門家の間でもその抗がん作用に期待
が高まっている。 
http://irorio.jp/sousuke/20140923/162478/

カプサイシンの摂り過ぎは、それはそれでまた別の問題が出てきますけどね。
和食だと、あんまりスパイスって使わないですね。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯






 


コメント

  1. 名無し

    今日はカレーだな

  2. 名無し

    カレーとコーヒーを口にしとけば病魔に勝てるんだな。

  3. 名無し

    副作用は「嘘つき」か?

  4. 名無し

    まぁ、このテの話はひくてあまただからなぁ。
    それに、
    >今後は人体での実験が計画されるなど
    って書かれてるし、まだ100%確定情報でもなかろうて。
    これで踊らされて唐辛子やカレー買いに走るヤツはオバチャンといい勝負。

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