96年の柴又上智大生殺害事件 最新の技術で犯人のDNAを検出! 事件解決へ | あまえび速報
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96年の柴又上智大生殺害事件 最新の技術で犯人のDNAを検出! 事件解決へ

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上智大生殺害事件、最新技術で解決なるか。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯


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東京都葛飾区柴又の上智大4年、小林順子さん(当時21歳)が
1996年9月に殺害され、自宅が放火された事件で、警視庁亀有署捜査本部が
今年に入り、2階の現場で遺体に掛けられていた布団に付着した
血液を最新の技術で鑑定したところ、犯人のものとみられるDNA型が
検出されていたことが分かった。
1階で発見され、犯人が放火する際に
使用したとみられるマッチ箱に付着した血痕のDNA型とも一致。
捜査本部は小林さんを刃物で刺殺した際に負傷した犯人のものと断定し、
捜査に全力を挙げる。事件は9日で発生から18年を迎える。

捜査関係者によると、犯人は小林さんが1人で自宅にいたところを
狙って侵入。2階にいた小林さんの手足を粘着テープなどで縛り、
刃物で首を刺して殺害後に放火し、木造2階建て
住宅約90平方メートルを全焼させた。小林さんは2階の6畳間で、
布団が掛けられた状態で発見された。

布団には小林さんの血痕が付いており、今年に入り改めて分析した結果、
A型の血液が採取され、小林さんとは別のDNA型も検出された。
性別は男と判明した。
1階の玄関付近で見つかったマッチ箱に
付着した血痕のDNA型とも一致し、捜査本部は犯人につながる
有力な物証とみている。

警視庁はその後、警察庁のデータベースに登録されている過去の
事件の容疑者や犯行現場に残された遺留物のDNA型との照合を進めたが
一致せず、捜査本部は引き続き交友関係などの捜査を進めている。

以下省略
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000007-mai-soci

卑劣極まりない犯行、かなりの年月が経ってしまっていますが、
必ず犯人検挙してほしいですね。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯






コメント

  1. 名無し

    思えばこの手の迷宮入り事件は世田谷含めて大抵某国人だろうなあ

  2. 名無し

    帰国してたらどうにもならんしねぇ

  3. 名無し

    思えば旧法律のままだとこの事件は時効を過ぎてるはずの事件なんだよな
    法改正GJ

  4. 名無し

    また冤罪が増えるのか

  5. 名無し

    >>4
    別の事件と勘違いしてない?

  6. 名無し

    とっくに大陸に帰って忘れてるだろ

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