被災時にも心配ない!?便利グッズ「着る布団」に問い合わせ殺到 | あまえび速報
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被災時にも心配ない!?便利グッズ「着る布団」に問い合わせ殺到

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キングジムから発売の「着る布団」 防災意識の高まりからか問い合わせ殺到。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯


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(一部省略)
広島市の土砂災害などにより全国的に防災意識が高まる中、1日の「防災の日」に
先だって8月31日、全国各地で防災訓練が行われた。さまざまな防災グッズも登場
しているが、オフィス用文具メーカーのキングジム(東京都千代田区)は避難所での
環境改善を目指し、着たまま身動きがとれる人形(ひとがた)寝袋「着る布団&エアー
マット」(税込み4860円)を26日に発売する。
「余震があってもすぐ逃げられそう」
などとネット上では早くも話題を呼んでいる。

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布団を着たまま電気を消しに行ったり、トイレに行ける。余震が来たらそのまま逃げ
られる。「着る布団」を開発したのは、防災グッズメーカーではなく、文具メーカーだ。
発案したキングジム商品企画部の鈴木信雄さん(44)は「3・11が開発のきっかけ
になりました。見た目ではなく、実用性重視です」と話す。自身も宮城県多賀城市に
ある妻の実家が被災したという。文具メーカーならではの発想で防災グッズを開発
したいという思いがあった。

東日本大震災が起きた2011年3月11日、交通機関がまひした首都圏の帰宅
困難者は515万人(内閣府推計)に及んだ。勤め先で一夜を明かすことを余儀なく
された多くの人からは「寝られる場所がなかった」「床は硬くて冷たくて眠れない」
などという声が上がった。
「着る布団」は160センチ×60センチのフリーサイズで、
手動ポンプでふくらませるエアーマット付き。一緒にA4サイズの箱に収め、書類など
とともにオフィスの棚に保管できる。 
http://news.livedoor.com/article/detail/9204112/

1
着たままトイレはちょっとどうかと思う

もっとサイズ展開してほしい

これみんなが着て歩いてる姿はちょっとシュールですね・・・。
でも温そうなので、外にでる必要がないなら普段着としても
活用する人もいそうです。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯
 





コメント

  1. 匿名

    これA4サイズの収納箱が地味に考えられてていいね。

  2. 名無し

    下らない。単純に寝袋の方がいいと思うが…。
    温度調整もできるし。

  3. 匿名

    >>2
    アホっぽい発言だな。

  4. 名無し

    >>3
    キャンプとかしたことない君。
    実際に軽量(高級)な羽毛とか入ってなさそうだから
    これから寒い季節になった場合、ペラペラすぎて安心して寝るには無意味だという事。
    トイレも大変なことになるのは想像できるだろ。

  5. 名無し

    >>4
    キャンプ用品じゃないし、外で寝る用途で作られてないだろ

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