(STAP問題)小保方氏の在籍する発生・再生科学総合研究センターは“規模縮小”に 解体にはならず | あまえび速報
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(STAP問題)小保方氏の在籍する発生・再生科学総合研究センターは“規模縮小”に 解体にはならず

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発生・再生科学総合研究センター、規模縮小。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯


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STAP(スタップ)細胞の論文問題で、理化学研究所は27日、
再発防止策をまとめ、野依良治理事長が下村博文文部科学相に報告した。
理研調査委員会に実験画像の不正を認定され、論文撤回に至った
小保方晴子研究ユニットリーダーが所属する発生・再生科学総合研究センター
(CDB、神戸市)は、運営上の問題があるとして規模を半分に縮小
する。
 
CDBでは論文不正問題に加え、世界的に著名な再生医療研究者で
STAP論文を指導した笹井芳樹副センター長が今月5日に自殺した。
CDBの名称は「多細胞システム形成研究センター(仮称)」に変え、
竹市雅俊センター長を交代させ、後任は今年度中に選考する。
 
再発防止策は、外部有識者でつくる改革委員会(委員長・岸輝雄東京大名誉教授)が
6月、CDBの「解体」を提言したことを受けてまとめられた。
ただ、CDBの研究室の一部を理研の別の拠点に移すなどして、
研究者の雇用は引き続き確保する。運営主体だった
グループディレクター(実績あるベテラン研究者)の会議を廃止し、
新たな運営会議には外部有識者を参加させる。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140827-00000039-jij-soci 

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本当に責任取らないといけない人が、まだTOPにいるのはなぜ?

ところで200回も成功した実験はどうなってんだ?
いくらなんでも1回くらい成功しただろーよ。

ここで完結か(笑)
もう、めちゃくちゃだな。
それが許されるのもどうかと思うが。

責任はオボであって
システム的な問題はあったけど
改善すればいいだけなのにもったいない。

201回目成功の壁。
これは、かなり高い様ですねェ。

藁をもつかむ思いで、必要としている人が多い分野。
そして、収支を考えると企業が赤字覚悟でやるとは思えない。
縮小の判断が正しいか疑問。
組織を再構築して、規模は今のままでいいような気もする。
り理研が信じられるか疑問だけど、メディアの情報も信じられるか疑問。

未だに本格的な実験に着手してないって話だけど、
理研はなんでそれを許してるの?

成果主義をどうにかせんとあかんのでしょうが、難しい問題ですよね。


規模縮小という微妙な落とし所に。
おそらく理研内でも“小保方病”的な感じで捏造に対してピリピリ状態ではあると思いますが、
抜本的な体質改善が望まれる中でこの判断はどうなんでしょうね。
( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

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小保方さんを追い掛け回し便所まで追込んだNHKさん 「ふざけんなあの女!」とリベンジ画策中だそうです
(STAP問題)小保方氏、未だ本格的な検証実験に着手せず




コメント

  1. 名無し

    それでもSTAP細胞はあります…… もう殉教者気分かねえ

  2. 名無し

    いや、、、期限ぐらい付けようぜ・・・無期限ならかまわないけどw
    コボさんも理研から絞るれるだけ絞ったらいいよ。

  3. 名無し

    全身に転移してるのに部分切除したって意味ねーだろ
    税金使っていつまでつまらんコント続ける気だ

  4. 名無し

    ちなみに大学機関で研究するのと理研で研究するのはどう違うの?

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