(貴重映像) ジョジョの作者 荒木飛呂彦先生(当時20歳)が手塚治虫先生と握手、鳥山明先生がアラレちゃんを書いているシーンも!! | あまえび速報
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(貴重映像) ジョジョの作者 荒木飛呂彦先生(当時20歳)が手塚治虫先生と握手、鳥山明先生がアラレちゃんを書いているシーンも!!

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既出だったみたいですが、自分初めて見ました。
漫画ファンにとっては、これは凄い顔ぶれ、貴重映像ですねぇ。
1980年、今から30年以上前のものです。( ´・ω・)y─┛~~oΟ◯




 ジョジョの作者、荒木飛呂彦先生(当時20歳)が手塚治虫先生と握手。

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憧れの神様に感激する荒木飛呂彦先生。
デビュー当時は荒木飛呂彦ではなく、荒木利之(あらき としゆき)を
名乗っていた。
まだ、世界中の漫画ファンを虜にする名作「ジョジョの奇妙な冒険」は
生まれていない。

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笑顔の手塚治虫先生。
この映像の興味深いところは、手塚先生がつい石ノ森章太郎について
「ああいう程度の・・・もんでね・・・」と、下げてること。
手塚先生は神と称されてもなお、石ノ森ら才能ある漫画家を強烈に敵視に
近いほどライバル視し続けたという逸話があり、符合する。
(YouTubeコメントより)

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会場の隅で、当時ブレイクし始めていた「アラレちゃん」の
イラストを描く鳥山明先生。

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この頃はまだ鳥山明=「アラレちゃんの人」。
この4年後に、当時の少年ジャンプの発行部数を劇的に伸ばす傑作
「ドラゴンボール」を世に送り出すことになるとは、まだ誰も知らない。

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ドラゴンボール wiki
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『ドラゴンボール』連載により、週刊少年ジャンプは1995年に販売部数
653万部を記録。本作の連載終了後、ジャンプの部数は急速に減少。
その影響の大きさは有名で、当時『週刊少年ジャンプ』編集長であった西村繁男は、
「『少年ジャンプ』の600万部の快挙は、鳥山明の破壊的なパワーを借りて
初めて実現しえたことは、誰も否定できないだろう」と述べている。(wiki


荒木飛呂彦先生、現在50歳。
「この人はいつ老けるんだ」と、2ちゃんねるでは既に
存在そのものが伝説になっている。

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とびだせ どうぶつの森


コメント

  1. 名無し

    有吉なにやってんの

  2. 名無し

    本当いつ老けるんだろうなこの人
    波紋呼吸法でも使ってるんだろうか

  3. 名無し

    この映像は凄いな

  4. 名無し

    ドラゴンボールってそこまで面白いかあ?

  5. 名無し

    手塚治虫は神。いくつになっても漫画に真剣に取り組み、決して慢心しなかった良い証拠映像じゃないか

  6. 名無し

    >>4 おまえ書いてみろ

  7. 名無し

    そこまで面白いよ!
    数年に一回 読みまくる時期がくるねー

  8. 名無し

    凄い映像だな。よくこんなの残ってた

  9. 名無し

    こち亀ちょっと映ってるなw

  10. 名無し

    なにげに松本零士も映っている件。この映像は凄いや

  11. 名無し

    ん?手塚治虫?メガネかけたジャッキー・チェンじゃないよね??

  12. 名無し

    >>4ガキの頃にはハマルけれど、色んな漫画読んだ青年になってから読むと普通になる

  13. 名無し

    ドラゴンボールを踏み台に後追いした作品が氾濫してるならそりゃ普通に感じるかもな

  14. 名無し

    鳥山明先生初めてみたw
    ロボットじゃなかったのかww

  15. 名無し

    手塚治虫はアトムのパクリが中国で販売されてると知ると、わざわざ中国向け書きなおして(本の開きから言語まで)無料で提供した。

    手塚治虫の漫画への思いは誰にも負けないと思う。

  16. 名無し

    >>※5
    俺は逆に、いい年こいてもライバルや弟子へのガキっぽい嫉妬心丸出しな、神でも聖人君子でもない
    マンガ基地外であり続けたってこと知ってから、手塚治虫がますます好きになった

    そんな愛らしい人を、神とか胡散臭いトコに祭り上げられるのはなんかヤダ

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