留学生「日本は進学しやすいけど労働環境がクソだから国に帰る。 日本は積極的に海外の人材教育にお金投資してるよねwwww」 ほか今話題のツイートまとめ | あまえび速報
6ca2a898    bdb683c1

留学生「日本は進学しやすいけど労働環境がクソだから国に帰る。 日本は積極的に海外の人材教育にお金投資してるよねwwww」 ほか今話題のツイートまとめ

P034384_s
人気ツイートまとめ3月5日第1弾。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯ 

 

頼むから免許返上してくれ!! #news23 #tbspic.twitter.com/VpSzHmd2yL

事故不回避。

 

とある留学生が「日本って労働環境微妙だよね。でも衛生がいいのと,大学院は入りやすいのと,技術レベルは高い。だから『良い学歴をそこそこいい環境でゲット』するにはいいよね。でも労働環境クソだからみんな国に帰るけど,積極的に日本は海外の人材教育にお金投資してるよね!」っていっててワロタ

自国民より海外の日本。

あと、うちの息子はしょっちゅう鉛筆やら消しゴムやら無くしてきて腹が立つんだけど、オットに「物を大切にすることを教えるのは必要だけど、無くした時に怒るな。もし友達に取られたりとか、イジメに繋がるようなことがあっても親に言えなくなるぞ」って言われて、ああ、と思った。

親に気軽に言える環境作りは必要でしょうね。

この人の頭とメーテルの頭が一致したwwwwwwwpic.twitter.com/PMQw56XElc

 
 

社会人の心得として、「ほうれんそう」に加えて、「こまつな(困ったら、使える奴に、投げる)」を心がけていきたい。

昭和2年の新聞に掲載された映画広告。文字しかないがレタリングが素晴らしい。 pic.twitter.com/hZ63FGNAAq

ここまで来ると逆に古さを感じない不思議なフォントですね。

絵描きは絵描きとしか仲良くしないわけでもない漫画pic.twitter.com/eZNXRgnuRs

松井先生が言うから間違いない( ˘ω˘ )荒木飛呂彦先生は吸血鬼なのだ… pic.twitter.com/dhrw8FOn0b

 
 

伝統的な技法を用い、熟練の職人によって鍛え上げられた「あずきバー」は… 歴戦の戦士が手にする事で、 ドラゴンをも屠る力となるのだ!!! pic.twitter.com/jqLkJbB0Rh

 
 

 
 

 
 

昔、六本木にあった西の木という有名なゲイバーで、男同士がキャットファイトが始め、「あンたなンか、末代まで呪ってやらるッー!」「あンたもあたしもゲイなンだから、末代なのよぉーッ!」という地獄を見たことがある。(小池 一夫)

たしかに末代確実。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

【画像】 爆笑!感動!為になる! 毎日要チェックな人気のツイッター投稿まとめ 



コメント

  1. 匿名

    外国人留学生に投資しても
    この円安社会これから回収は難しい

  2. 匿名

    そもそも、外国人留学生を受け入れるのは、親日的な人材、つまり
    外交的な架け橋になる人材を育てる目的がある訳で、
    その外国人を雇用する為ではないからなー。

    なので、通常はエリート留学生しか受け入れないし、その数も管理可能な数に抑える。
    日本みたいに何万人も受け入れるなんて政策は、不合理としかいいようがなく、
    裏でキャッシュバックされてんだろうと考えるのが妥当。
    いわゆる、売国ビジネスだね。

  3. 匿名

    だから日本政府は日本人自身を育てればいいのに。
    外国から来た留学生にお金使うんじゃなくて
    日本人の留学、進学にお金かければいい。

    労働力がいるなら外国人じゃなくて
    今就労していないとされる人(いわゆるニート)が
    もう一度再生できるチャンスを作ればGDPももっと上がると思うのよ。

    会社の待遇改善や環境を整えることで男性の給料が上がれば結婚しやすくなって
    少子化も変わるかもしれない。

  4. 匿名

    でも日本に居着いてもらわないともう若い人らだけで今の老人たち養うの無理なんだよなぁ
    年寄り切り捨てるしかなくなってくる

  5. 匿名

    なるほど、「末代呪い」で子孫が残せなくなった現象が性障害だったのか・・・

  6. 匿名

    >>5
    なかなか興味深い

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

アクセスランキング