主犯格でない男を死刑にした判決は重すぎる→裁判員死刑破棄また確定へ | あまえび速報
6ca2a898    bdb683c1

主犯格でない男を死刑にした判決は重すぎる→裁判員死刑破棄また確定へ

s78494866

裁判員死刑破棄また確定へ。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯
 

63ca685adeb1aa8967b5a81570c4ec5b

主犯格でない男を死刑にした裁判員裁判の判決は重すぎるとして高裁が破棄した
長野市一家3人殺害事件で、最高裁第3小法廷(大橋正春裁判長)は10日まで
に、無職池田薫被告(38)を無期懲役とした二審東京高裁判決を支持する
決定をした。裁判員裁判の死刑破棄が確定するのは3件目になる。

決定は9日付で、具体的な判断理由は示していない。最高裁は、東京と千葉で
起きた2件の強盗殺人事件についての3日付の決定で「究極の刑罰である死刑が
やむを得ないとする具体的な根拠が示されていない」と死刑破棄の二審判決を
支持していた。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1444465

コメント
この国民だって暇じゃないんだから裁判ごっこのために呼び出すのやめたら?

なんで何人も故意に殺した奴が法に裁かれても刑務所とはいえ生を謳歌
できるんだろうなぁ 人殺しで死刑しないなら何の罪なら死刑なるんだろうね
人の命ってホント軽いな

難関試験を突破して、さらに研修や経験を積んでやっとなる裁判官の仕事に
十分な知識や経験のない裁判員を入れたら、裁判官の存在意義はなんやねん。

もう裁判員裁判なんて税金の無駄だから廃止しろよ。裁判長が自分勝手に
過去の判例とかファンタジー持ち出して決めるなら必要無い。

結局刑事裁判のマンネリ化防止だったのね。そんなの何億もかけて
やることじゃないと思う。

人を殺したというだけで根拠は充分。むしろ生かしておくことがやむを
得ないとする根拠を前例に頼らずに示して欲しいですね。

ここのところ高裁・最高裁でひっくり返されまくっていますね。
高裁・最高裁にも裁判員制度を入れるか、撤廃するか、そうしないと
全く意味のないものとなっています。( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯


コメント

  1. 匿名

    裁判員制度が結局日本にあってないんだろ

  2. 匿名

    裁判官仕事しないなぁ~。こいつの家族もやられてしまえばいいのに

  3. 匿名

    無期懲役とか一番いらないよな
    何で犯罪者をこっちの税金で飼ってやらないといけないんだよ
    あんなもの飼うぐらいなら牛豚鶏の家畜を飼ってた方がいい

  4.  

    加害者の更生の余地ってのが大事なんだがなぁ。
    裁判官は、個人の将来の事をきちんと考えてほしいね。

  5. 匿名

    結局のところ判例重視の姿勢は既存の判決との公平を保つためでなく
    裁判官が判決に負うべき責任を軽減するために悪用されてるんだなぁ
    「ほら!昔の裁判官もこう言ってるから!だから俺の判決は間違ってないの!
    間違ってたとしてもこれまでの裁判官みんなが間違えてるの!」

    もう氏ねよ、自分の頭で考えられないなら生きていても無駄だろう

  6. 匿名

    裁判官は裁判官で「素人が俺たちの法廷しゃしゃり出て来るな」って考えだから
    裁判員制度が形骸化してなくなると良いと思ってるだろうしな

  7. 匿名

    世の中やったもん勝ち奪ったもん勝ちやね

  8. 匿名

    主犯格じゃなくても非道な行いをしたのなら死刑だって有りでしょ
    こうやって裁判員の出した判決を覆すなら裁判員制度を廃止したほうがいい

  9. 匿名

    国民感情からの乖離は司法そのものに対しての不信に繋がる。
    こう言った結果は結局権威を落すだけだと思う。

  10. 匿名

    これ犯人3人いて、主犯格と共謀者は最高裁で死刑判決出てる。
    で、この3人目だが、犯行当日にいきなり呼び出されて犯行に加わったらしい。
    そこが死刑と無期の違いらしいぞ。

  11. 匿名

    自分達に都合の良い時は裁判員の言い分だとして
    都合が悪い時は裁判員を否定する
    司法の世界は本当に狂ってる

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

アクセスランキング